
トップ画像はらき☆すた最終話の一幕。終わりましたね〜。敢えて詳細なコメントは控えますが、ちょうど頃合というか、いわゆる腹八分目というやつでしょうか。もう少しいけるかな? くらいで終わってくれてよかったです。あ、最後の白石稔が歌っているのは(終わらない)
学園祭に非常に相応しい曲だったりします。
そういえば
ねんどろいど版こなたとかがみ、受注始まってますね。自分は公式ホームページVer.とコンプティークVer.は買います。キャラアニVer.は別にいいかな、と。もともとコレクターではないですし。
連休は残ってる仕事片付けたり、久し振りに伊丹十三作品が観たくなって
【大病人】借りてきたり、鉄板焼き喰いに行ったり、呑んだり、呑んだり、呑んだり、そういえばリボルテックも買いに行ってないやー!!
で、今日は自室に引き篭もってDC HARD COREの雄、
SCREAM(いつからか、なんかこればっかり聴いてしまう)を大音量で垂れ流しながら麦茶を飲み、マンガ三昧(シグルイの最新刊とか、ウシジマくんの最新刊とか)です。

「燃える、燃えるぜええぇぇ!!」この勢いで本日は何かしらレビューしてみようと思います。
先ずは部屋の掃除かorz
<言がとぶ〜第四回〜>「熱いマンガを描く為だっ!やれっ、やらんかーっ!!」 -
燃えよペン 第1話漫画家死闘熱涙編より-

■解説
迸る流線と熱気!どでかいコマにどでかいセリフ回し!!熱血マンガ(漫画に非ず)の伝道師、
島本和彦先生が描く
マンガ家によるすべてのマンガファンのためのマンガ家のマンガ。現在サンデーGXで連載中の
新・吼えろペンの雛形といえる作品。
主人公、炎尾燃のマンガに賭ける情熱は尋常ではなく、熱いマンガの集中線を描く為“だけ”に大切にしていたキャンディーズの5枚組LP、ビデオデッキなどをアシスタントの森林にバットで叩き割らせて体現しようと試みるも、それだけでは足りず、叫んだ名ゼリフ!
※この直後、愛車を燃やされて、さすがに頭にきたのか森林を殴る(ど迫力w)ものの迫力の効果線を見出すに至ります。
全編がそんな伝説的エピソードにまみれた、ただひたすらに熱い!一冊。ちなみに私、silencerは島本先生と同じ大学(学部は違いますが)に通っていた時期もあります。
追記:合コンの2次会で我慢できず『立て!闘将ダイモス』を歌っておきました。友人は笑ってました。